1年間の中で、よく温泉に行く時期は冬です。
わたしは、肩こりと、腰痛を持っているので、冬の寒い時期が一番温まりたいのです。
仕事の有給を使って、1週間ずっと、温泉めぐりをすることもあります。
草津温泉、箱根温泉など、いろいろな有名な温泉地を車を使ってめぐる行くのです。
それぞれの地域にある温泉には、さまざまな効能があって、美肌対策ができたり、腰痛や、肩こり、肌荒れ対策に効果のあるところもあります。
そして、温泉地ならではのおいしい料理を食べることもできます。
友人や、家族と、一緒に、自由に温泉を満喫できる。
冷えた体を温めて、リラックスできる。
そして、また、温泉に行けるようにお金をためなければいけないので、仕事を頑張ろうという気持ちにもなれます。
温泉って、小さい子供も、年配の人も、年齢層に関わらず、みんな好きですからね♪
わたしにとって温泉は、気分転換ができるのはもちろんですが、家族や、友人とのコミュニケーションを深める場としても最高の場所だと思います♪
2010年9月アーカイブ
北海道在住の人間です。
その北海道でも一番好きな場所が、ニセコです。
春には春の顔があります。
そして夏も、秋も素敵なニセコを見せてくれるのです。
冬は当然、パウダースノーで有名なスキーです。
この素晴らしい顔を持つニセコは、素敵な温泉街なの
です。
小さな温泉が、いたるところに散らばっているのです。
好みの温泉を選んで頂くことが出来るものでしょう。
例えば、夏登山あとの温泉、これは五色温泉が最高
でしょう。
ニセコの山並みを眺めながら入るお風呂は、登山の疲れ
を癒してもくれますし、また登りたいと言う気にもさせて
くれるものです。
また観光で温泉に来るのであれば、昆布温泉なんかお薦め
になりますね。
アンヌプリの近くでもあり、落ち着いた温泉街ですね。
そしてヒラフ側に周って来ますと、いろいろな温泉が出て
来ます。
ヒラフはスキー場のメッカでもあります。
夏も冬も温泉はお客さまで一杯です。
穴場としては、一軒宿の薬師温泉などもお薦めしたいと
思います。
こうして暑いなか一生懸命家事をしていると本当にどこかでちょっと癒しがほしいという気分になってきますよね。主人もちょっと夏バテ気味でしたので、どうしたらもっともっと元気を出すことができるのかなと考えていると温泉で癒されてもらうというのもなかなかいいのではないかなとふと感じましたね。こうして温泉にゆっくりと夫婦で入ることで日頃疲れがたまっている体をかなりリフレッシュさせることができるのではないかなと思いました。そして温泉からあがったらおいしい旅館の対象が作った料理を堪能して、また温泉に入って二人揃ってマッサージを受けるというなんともこの世の極上の気分を味わうことができるのではないかなと感じましたね。こうしてちょっとでも楽しみを持つことで頑張って仕事や家事などをフル稼働することができそうですよね。温泉旅行を楽しみに頑張っていこうかなと思いましたね。早速主人を温泉旅行に誘ってみようかと思いましたね。
わたしは温泉がだ~いすきです!
っていうか日本人って温泉好きなかた多いですよね
まあ日本列島至るところに古くから温泉が湧いていましたし
そもそも温泉って入ると体に良いのは勿論の事
気分が開放的になったりリラックス効果がばつぐんですもんね♪
そこで今日はそんなわたしが今ハマっている温泉を紹介します
名前は「ほったらかし温泉」
なんか変わった名前のこの温泉
どこにあるのかというと山梨県は山梨市にある
小高い丘「フルーツ公園」の上にあるんですが
こちらの特色は何と言っても「見晴らし」
とにかく温泉がある場所が山の上にある物ですから
その眺望が大変に素晴らしく1度行ったら忘れられない感動があるんですよ^^
実はこちらの温泉以前はあまり整備されておらず
地元の人しか知らない隠れた名湯だったんですが
最近では全体的に整備が進み誰が訪れても良いような
とっても素敵な温泉に変身したんです
正直なところわたしは以前のままが良かったんですが
今では結構有名になってしまったので
もう紹介しようがしまいが関係無いんです^^;
なんか聞くところによると最近ではほったらかし温泉の近隣に
犬専用温泉「わんこの湯」なんてものも出来たそうですし
この温泉の下にあるフルーツパークと合わせ観光客が益々増えてきそうですね
もしあなたがまだこの温泉にお越しになった事ないようでしたら
ここの絶景は最高ですよ!是非お越しになってみて下さいね^^
日本はバブル崩壊後から経済の低迷が続いており、
リストラなどをはじめとする雇用の悪化、あるいは就職氷河期などで
見えない精神的なストレスが非常に大きいのではないでしょうか。
こうした状況ですと、なかなかまとまった休暇をとるということも難しく
ストレスを溜め込んでしまったり、疲労回復のためにリフレッシュすると
いうことも困難になってくるのではないでしょうか。
そのような疲労に関する悩みや不安を抱えている方々に私がお勧めしたいのは、
温泉にゆっくりと浸かってストレスを発散し、疲労を回復するということです。
こうした健康づくりは日本では古くから伝わっているもので日本人にとっては
非常に馴染み深いものであると思いますし、実際に科学的な理由にも裏付けされて
いるということでかなり有効的な方法であると考えられます。
また最近では天然の温泉と同じ成分を持つ施設なども、
街中に設立されるようになってきているようです。
もし遠くの温泉まで行く時間が無いという方などは
こうした施設を利用するのもいいのではないでしょうか。
1993年の政界自然遺産登録
以来、観光客が増加している
鹿児島県・屋久島。
一度は島の名前を耳にされた方も
いらっしゃるのではないでしょうか。
また、何度か屋久島に行った経験が
ある方だっている事でしょう。
屋久島といえば縄文杉や
白谷雲水峡といった自然名勝地
ばかりが際立って有名なように思い
ますが、実は密かに温泉も
おススメ出来るのではないかと思います。
島の南部に平内(ひらうち)地区という
集落があるのですが、その集落の
海岸線に海中温泉という温泉が
あるんです。
満潮時にはその温泉が沈んでしまう
ぐらいの場所にあって、私の友人が
実際その温泉にか入ったのですが、
程良く温かい温泉で、目の前に海を
眺めながら入る事が出来たので凄く
良かったと話していました。
また、楠川(くすがわ)温泉という
温泉が県道から少し脇道に入った
場所にあるのですが、ここも静かな
環境でのんびり疲れを癒す事が出来るんじゃ
ないかと思います。
屋久島に行かれたらぜひ、トレッキングの後に
温泉に入られて疲れを取ってみてはいかがでしょうか。
那須火山帯の中央として奥羽山脈に囲まれた岩手の温泉地は
すばらしい温泉旅館のメッカとも言えるでしょう。価格帯も一泊食事つきで数千円単位から数万円までの宿がそろっています。私もつい先月行ってきたのは、そんな岩手の温泉地「彩冬館」という宿。一泊二食付きでなんと一人13000円。貸切露天風呂まで付いてこの値段。この宿の売りは温泉もさることながらその料理の味。完全なる和食のコース料理なんですが、普段大食いの私でも、ここまで出されたら腹いっぱい!というくらいのボリュームでした。岩手ならではの献立で、最初にあわびやまぐろの刺身群、そして野菜のシャブシャブ、焼き魚、煮物系、陶板焼き、と続きメインディッシュになんと前沢牛のステーキ。っていうかメインの段階でもう腹いっぱいで、ここから先は大食いトライアル状態で必死で食べました。このあとは軽いディッシュがあってデザートに続きます。そしてお酒なんかも付いてきますので、価格の割りに「これでもかっ!」ってくらいのもてなしをしてくれます。岩手の温泉地に詳しい人間に聞くと、岩手ではそういうもてなしが当たり前なんだそうな。岩手県北から県南まで大体そんな感じだそう。とってもお勧めの温泉観光地です。
温泉というのは私も大好きなので、いろいろな温泉地というところにいってみたいと思っているんですが、中々休日などがないということで遠出ということができないんです。しかし、私が住んでいる地域から温泉地が近くにあるので、行っているんですが、そこは本当に見晴らしのよい自然に囲まれたところなんです。湯ノ山というところなんですが、そのなのとおり山に囲まれている地域なので、おすすめの温泉地情報ということでも広く知られているところなんですが、家から少しドライブがてらにいけるということなので大変に便利なところになっているんです。日頃疲れている体や心を癒すにはいろいろな方法があるとは思うのですが、やはりこういった温泉にゆっくりつかりながらさらに自然豊かな景色を見て癒されるというのは素敵で魅力的なリフレッシュ方法だと思います。美味しい食べ物を食べてしっかり温泉で休息すれば又頑張れると思うので又、近々行ってみようと思っています。
楽しかった夏もそろそろ終わり。次は秋。
私は1年の中で秋が一番好きだったりします。
何もかもが新鮮な感じがする春も好きですが、秋はファッション的にも好きだし、食べ物も美味しいし、なによりもちょっと寂しげな雰囲気があるのが好きなのです。
さて、秋と言えば紅葉シーズン!
今、秋の紅葉シーズンに向けてお出かけの計画を立てています。
紅葉といえば、温泉地!
それも紅葉が楽しめる露天風呂がいいですよね!
温泉にゆっくりつかって紅葉を楽しめば、お肌もツルツルになるし日ごろのストレスや疲れが一気に解消出来そうです。
温泉旅行にはあまり行ったことがないのですが、海の景色も同時に楽しめる伊豆方面の温泉地がいいかな~。
でも今までに行ったことない日光方面も捨てがたいかも!
女の子同士とワイワイ楽しく温泉を楽しむのもいいですが、今回は彼氏としっとり旅行も良いなと考えています。
時間制の貸し切りの露天風呂もあるようなので、色々と調べてみようと思います。
もちろん、お財布と相談の上で、ですけどね!
私は温泉が好きなので、中国・四国地方の温泉めぐりをしてきました。
その中で私のお勧めの温泉は、岡山県北にある「砂湯温泉」です。
どのような温泉かと言うと、ダムの下・川の脇にあるスケール感満載の場所にあり、無料で混浴です。3種類のお湯があり、それぞれ温度が違います。
お勧めのポイントというと、混浴なので異性友達とも一緒にわいわい入れるというのと、無料というのが何より魅力です。また、温泉につかっている人は子供から高齢の方までと幅広く、他県からの方も多いのでしょうが、皆さんマナーが良いというのもポイントです。
また、このような温泉でありがちなのが、脱衣所が無いパターンですが、こちらは脱衣所もすぐそばに設置してあります。男女別で、鍵付きロッカーなどはありませんが、棚が設置してあるのでタオルなどを置けるのも良いです。
近くには有名な旅館もあり、この旅館の明かりがぼんやりとしていて、夜入るのもとても綺麗です。明かりが少ないので、行く道中は星が本当に綺麗に見えるのも楽しみの一つと言えるでしょう。
この砂湯の近くにある旅館はそれぞれに特色があり、有名な温泉がある旅館や、お湯の質が全国的に「すばらしい」とされている旅館もあるので、砂湯だけを楽しむのもいいとは思いますが、せっかくだから旅館に泊まるのも良いです。
この他にも、周辺には蒜山高原があり、食べ物もおいしいですし、何より絶景を楽しむことが出来ます。春から夏にかけて、蒜山は緑豊かで一番美しい季節と言えますが、砂湯はちょっとぬるめのお湯なので、砂湯をもっとも楽しめる季節でもあると感じています。
伊香保温泉と言えば石段街が有名です。写真でしか見たことがなかったのですが、ついに今年行ってきました。噂の石段は新しい石段ができたということで、下から上まで結構風情があります。この石段街にまさに近い有名な旅館などもあります。石段を下駄で歩くとカランコロンとよい響きがしてきそうです。昔の関所跡などもあり、風情を感じる坂道です。石段の上には神社があります。ここでお参りするのもなかなかおつなものです。石段街にはお土産屋さんも多いので、ちょっと立ち寄ってみました。お店の人は人情味豊かな人ばかりで話が弾み楽しいひとときを過ごすことができました。温泉旅館はたくさんあり、石段街より離れた宿に泊まりました。温泉はなめらかなお湯でゆったりと入っていても湯あたりするような強いお湯ではないでお勧めです。近くにはあの竹下夢二の作品を展示してある美術館があります。そんなスポットをたどりながら、近くの水澤観音などを廻ったりして楽しく過ごしました。
毎年冬休みには雲仙の温泉にいくのが習慣になっている。雲仙は結構有名な温泉地のひとつで、旅館も結構あるけど、私たちはだいたい休憩所で休憩しながら温泉に入ったり、マッサージをしたりしながらゆっくり身体を休めることにしている。そのため、だいたい日帰りで帰ることになっている。
冬に行くと露天風呂の周りに雪が残り、温泉の暖かさと雪の冷たさがすごく心地よいところです。また、江戸時代に隠れキリシタンに罰を与えるために使われたという地獄があり、その地獄は硫黄の匂いにつつまれた湯気のところで温泉地に来たという感じを強く感じることができる。都心からはなかなか行くのに便がよいところではないので、いくつもの電車やバスを乗り継いでいかなくてはならない。
直通のバスもあるけど本数も少ないので行くのには結構大変です。ただ、いってみるとほかの温泉などにも負けないくらいよいところなので行ってよかったと思ってもらえると思います。そんな温泉でたまに知り合いに紹介することがあります。
温泉地というと関東方面では「草津温泉」とか「石和温泉」とか、それから「鬼怒川温泉」なんかが挙げられると思うのですが、私がオススメするところは、それらではありません。「温泉地」というくくりにしてしまっていいのかは怪しいのですが(汗)、私は「箱根」を温泉地としてオススメしたいです!以前、姉がデパートに勤めていた時、そのデパート(会社)の保養所が箱根にあったのです。社員やその家族は割引料金で箱根の保養所へ宿泊することができたのですが、そこには温泉がついていたのですよ!露天風呂もありました♪箱根は観光客も訪れる地ですし、結構、温泉地としても知られている方だと個人的には思っているのですが...実際は、どうなのでしょうか?観光として観るところもいっぱいありますし、温泉もゆったり浸かれますし、とにかく体を癒しに行くことが目的であれば、この地が一番いいな、と私は思っています。私の住む埼玉県からも近いですしね!小田急ロマンスカーですぐ、ですから♪ということで、私は箱根を温泉地としてオススメします♪
志賀直哉の小説「城の崎にて」の題材になり有島武郎、司馬遼太郎、与謝野晶子、島崎藤村など数々の文豪が訪れた城崎温泉。なぜこのような数々の文豪をひきつけたのかというのは、実際にいかれてみて街を歩かれるとわかると思います。
城崎温泉の町並みは独特で、街の真ん中に小さな綺麗な川がながれており、川の周りに柳がずらーっとならんでいます。もちろん川の両側に小さな道がありそれにそって旅館が立ち並ぶのですが、なかなかこの規模でこの風景は見たことがありません。
この情緒有るれる町並み含め魅了したのかなと実感しました。
また城崎温泉の特徴として、外湯めぐりがメインなんです。
一の湯からはじまり7つの外湯があり、それをめぐっていくわけですね。自分はすべて制覇使用と思ったんですがさすがに1日3つが限度でしたが、ゆかたを着て、先程説明した町並みをあるくのが結構おつなんですよね。また、まわりにもそういった方が多くて。この町並みと外湯と外湯をめぐる方々が城崎のあの風景をかもし出しています。
私は長らく関西・首都圏にだけ住んでいましたが、思うところがあり北海道の札幌に移住しました。
誰でもよく知っている様に北海道は自然が溢れています。でも北海道の中心地である人口190万人の都市である札幌も、実は周りは自然に溢れ、そして温泉も色々とあるのです。
そこでぜひおすすめしたい温泉地があります。
それは札幌市南区にある「定山渓温泉」です。ここは紛れもなく、札幌市内なのです。しかも札幌駅からも車で30分程度で行ける距離にあります。
ここの温泉のお湯は無色透明の弱食塩泉で、とても入りやすいお湯です。しかもお風呂上がりの保温効果も抜群です。保温効果が高いことは雪の多い北海道では重要です。
そしてここは温泉地全体で盛り上げようとする機運がいっぱいで、しゅっちゅうイベントを開催しています。また温泉施設もホテルや旅館の宿泊施設はもちろんのこと、日帰り入浴施設や無料の足湯も幾つもあるのです。
ここの最大の特徴は温泉地の近くに色々と楽しめる場所がたくさんあることです。
まず温泉地の真ん中に川が流れ、つり橋がありゆっくりと散歩ができます。春や秋は車で10分程度の場所にダム湖があり、素晴らしい展望を誇っています。また温泉地のすぐそばに、いちご、さくらんぼ、プラム、リンゴなどの果樹園があり、基本的に時間無制限で果物狩りができます。
そして冬はスキーやスノボーができるゲレンデまで20分もかかりません。
ここまで一年を通して楽しめ、しかも温泉そのものも素晴らしい温泉地はないのではないでしょうか。
こんな理由で私は札幌の定山渓温泉をぜひおすすめしたいと思っているのです。
私がお勧めしたい温泉地は湯村温泉です。二度ほど大人になってから行ったことが有るのですが湯村温泉って狭い範囲内でもいっぱい楽しむところがあるんですよね。夢千代日記の舞台になっている場所でも有るのでその映画撮影を記念とした像が設置されているんです。それから公共の高熱の温泉で料理ができるところがあってそこで卵を茹でて食べることができます。このゆで卵にするための生卵は私が行ったときには必ず無料でもらえました。温泉宿で生卵の無料引換券を貰ってそれを近くの売店で引き換えてもらう事ができるのです。それから公共の足湯もありました。
ここと温泉料理場とは近いのでゆで卵を食べながら足湯に浸かることもできます。
外で温泉卵を食べるとさらに美味しく感じられます。
他にも有名人の立体的な手形とかもあるのでそれを見て楽しむ事もできますし地元の盆踊りを見ることもできます。
楽しみどころが密集してるので多くの方に楽しんでもらえると思います。